So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

農業9日目 [その他]

今日は最終日

集大成として臨みました。

んーー、レタスの刈り取りのスピードはかなり上がったし、キャベツもしかり。
キャベツをその場でかじったのとかもはや遠い昔のようだ(笑)

白菜は刈り取りやらず、ひたすら段ボールに詰めて運んで。

トラクターに乗せたあとに倉庫で四角い板に重ねて積んで、これまたイメージは出来るけど崩れないように重ねる向き変えてるとかちょっとした工夫を知った[ぴかぴか(新しい)]

あれは本当にイメージの世界の出来事で、市場とかに行かないと見られないような積み移しのシーンである。

で、すぐにトラックの運転手が来てそれをトラックに積んで都市へ運んでいく。
これが一連の流れ。レタスもキャベツも白菜も。

今日採ったレタスはこれまでのよりだいぶ軽かったんだけど、農家の人は「ようやくレタスらしい軽さになってきた」って言ってて、こっちが理想なんだと知った。
キャベツ・白菜は重いほうがいいよね。

午後は最終日ってことで農家の人と一緒にカボチャを木のカゴに詰める作業をひたすら。

カボチャの品種とか、この畑の広さとか、いろいろ教えてもらった。

最後は割とあっさりと終わってしまって、農家の人はそのまま作業を続けていて俺は帰るって形だったけど、

どうなんだろう、農家の人とだけで作業してたらそんな寂しくなることはなかったかもしれないけど、

それを手伝いに来ている10人ぐらいの80歳近い老人たちの世間話を聞きながら過ごすというのもなかなかに良かったので、それが終わってしまう寂しさを感じている。

あー、この人たちとはもう二度と話すことはないんだろうな、と思うと
あの畑で一緒にレタス収穫したな、とか、カボチャ畑であんな話したな、とか、畑に座って休憩したな、とか、思い出す。でもおじいさんよりおばあさんのほうが気にかけてくれたな(笑)
特に一緒に葉物収穫してたOさんとSさんは最初の日からずっとだったから本当に親しみが湧いた。
後半は農家の人が忙しそうにしてたらこの人たちになんでも聞けたし、すぐに答えてくれた。いやはや、感謝。
今日の帰りはたまたまその二人ともが車に残ってたからちゃんと挨拶もできたし、なんというか温かかった。

いや~、思い返すだけでこんなに色々あるんですね・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

明日も5時半に起きて、7時に迎えに来てくれて、またあのメンバーで賑やかに畑で作業をするんじゃないかと思ってしまうけど明日は観光らしい。残りのカボチャ収穫頑張ってください。

それにしてもすごく蚊取り線香を使った。
重宝した。

よき夏が幕を閉じようとしている。

農業体験8日目 [その他]

さあ、残るところもあと2日となってきました。

今日は1日カボチャ。
ようやく、ようやく、カボチャの刈り取りをやりました。

鎌を使ってつるをかき分けて行うんですが、少し楽しい。
つるに隠れているカボチャを必死に探し、それを極力手で触らないようにヘタの部分だけを掴んで一か所に集める。そこも土が付かないように葉っぱを下に敷く。なるほど、なるほどなるほど。
しかも後からヘタ切りをするからだいたい5×6個ぐらいの感じで並べて次の集まりを作る。なるほど、なるほどなるほど。

カボチャ1個が2kgぐらいあるのかな?片手であの大きさを2つ掴んで運んだりするのをずっとやってるとなかなかに手にくる。あと、草の中を歩くので足にもくる。

午後はひたすら昨日同様ヘタ切り。
やっぱヘタ切りはやばい。すぐに腰にくる。しかも今日は蚊が多すぎて、ハエも多くてやってらんなかった・・・。笑えない。

昨日観光協会の人にも言われたし、今日農家の人たちにも言われたけど、
ここでのこの時期の経験というのは、経験するだけ価値のあることで、農家の人たちがこんな苦労をして野菜を作ってるんだということを身をもって知ってくれるだけでこっちの人はありがたいんだとか。東京の人が何も知らないで食べてるんだって、そうやっていうもんですから。特にこの時期はカボチャ農家にとって一番厳しい時期で、そんなときに一緒に働けるとなると、苦労も少しだけ見えて一番いい時期なんだって。

お金を払って簡単な農業体験なんていくらでもできるけど
他の老人と混じって特にハンデもなく同じように農作業をする、慣れてないから当然大変。
でもそれがいいんだとも言う。

さあ明日が最後。
ちょっぴりさみしい、来年また手伝いに来てくれって冗談半分で言われたけどまた来たいと思うぐらい、
明日は全力で農業を体験しよう!!

農業体験7日目 [その他]

今日も晴れたのでフルで作業。

午前中はレタス・キャベツ・白菜の収穫。

今日は白菜の刈り取りもやらせてもらった~~[わーい(嬉しい顔)]

これで葉物は一通りやらせてもらいました!
キャベツが一番難しいかなって印象。固さ的に。

で、午後はカボチャをかごに入れるのではなく、
カボチャのヘタを永遠と切り続けるという作業。

大きなペンチみたいなもので太いヘタをちょん切る。
農家の人たちが刈り取ってくれたカボチャがたくさん並んでいるのでどんどんどんどんヘタを切っていく。
ただそれだけなんだけど、しゃがんでやったり、腰をかがめてやったりで

もう、

腰が痛い!!!!!

腰~~。

そういやお手伝いに来てくれているご老人にはお金払ってるみたいですね、さすがに(笑)
まあいいんだけど。

今日は10人での作業でにぎやかだったなぁ。
特にみんなで一服するタイミング[るんるん]

みんなでかごを椅子にして円を作ってしゃべりながらお茶を飲み、おやつを食べる。
身も心も癒される時間。

昔から祖父に碁会所に連れていかれてそこで老人とは喋っていたので老人に囲まれるのに抵抗はない。
向こうはこっちがかわいそうと思ってるかもしれないけど。

あー、そういえば土地をいくらで買ったとか、いくらで貸してるとかそういう話もしてて反単位なんだね、しかも、町単位でも話してたりする。慣れない単位だ。

あと2日で終わってしまうの残念だ・・・。

農業体験6日目 [その他]

さてさて、

やっと晴れました[晴れ]

よかったよかった。

もちろん、午前中は葉物の収穫。
午後はカボチャを大きなかごに入れる作業。

この前と同じですね。
昨日休めた分腰の痛みが少し楽になりました。

なんというか、
弟子入りしたような気分。
プロフェッショナルについていく、みたいな。

ほかにも手伝いに来ている老人がいっぱいいて、その人たちも達人みたいなもんだから、
見て学ぶ。

そういえば、新規就農でどのぐらい初期投資が必要かという話を聞いた。
畑作だと土地とちょっとの機械を借りればいいから1000万円ぐらい、
牧場だと土地代も機械も、そして牛も・・・で、なんだかんだで大きな機会も必要とかで、4000万円かかる人もいるんだとか。それだけのお金を農協から借りてなんとかするって。いや~、金かかるな、でもその分儲かるってことなんだろうな。稚内のほうは鮭やホタテでぼろ儲けだって聞いたし。

そして今日は晴れたので夜空を見上げました[ぴかぴか(新しい)]
ほんときれいな空が。

天の川?みたいのも見える。
近くの公園行ったら天然プラネタリウムだった。
ちょっと月明かりが強すぎたけど。

あれだけの星の数、なかなか見られない。

以上

農業体験5日目 [その他]

農業体験5日目・・・のはずが・・・。

今日も朝から雨のため、カボチャの収穫は出来ず。
明日は日曜日ということで市場が休みなので葉物の収穫もできず。

・・・!?

仕事がない!?

って言われてしまったので、
急遽農家のおじさんのご厚意で観光へ[exclamation×2]


日本最北端の地、宗谷岬へ行ってきました[手(チョキ)]

ほかにも稚内のあたりを観光したりと、道南は行きやすくても道北のしかも北端はなかなか来る機会がないということで、とても貴重な観光だったと思う。最北端の駅、稚内駅にも行きました。
なんか今日が何かの60周年らしくて南極観測船「しらせ」が稚内に寄港してましたね。
ばっちり写真も撮りました。

行く途中山の中を通ってくんだけど、
シカは出てくる、キタキツネはいる、エゾライチョウはいるでいやこれはなんでもいるなぁと(笑)

でも畑のほうはというと、あるライン超えると畑作が厳しいらしくもう牧草地しか見当たらなくなった。


まあ今日の報告はこんなところで。
農業体験してないけども。
明日から残り4日間頑張ります。

もう残り4日かあ・・・。
最後の1日、町の観光させてくれるらしいけど農家の人とも仲良くなってきたし、農業しに来たんだし、
最終日も農業でいいんだけどなぁ・・・。

農業体験4日目 [その他]

今日は微妙に雨が降ったり降らなかったりで午前中の作業。

ちょっと数日の疲れが溜まってるのか腰に鈍い痛みがあって動きも鈍くなってしまうけどそこはなんとか耐えながら。
今日のレタス収穫は昨日・一昨日よりスピード上がった気がする。
キャベツの収穫は2回目ということもあってなかなかうまくいかない、というか本当に遅い・・・。
まだ白菜の収穫はやらせてもらえませんね(笑)

天気が思いのほかもったので予定より少し多めに収穫。

午後は再び箱作り。
いやぁ、大きめの箱はテープでとめるだけなのになかなかうまくいかない、下手くそだ。
小さめのレタス用の箱はうまくいくようになってきた。

農家のおじさんがカボチャの作業をしてたから一人倉庫で黙々と箱を作り続け、
3時間ぐらいずっとそれ[あせあせ(飛び散る汗)]

ちょっと肩凝った。
でも力仕事じゃないし疲れはしなかったけど。

今日はそんなもんかな、新しい発見というより技術の向上に必死だった。
カボチャの収穫が天気に左右されるから農家のおじさんとずっと天気の話してる。
明日雨だと明後日市場が休みだから葉物の収穫がないらしく、暇になるそう。

まあようやく5時半起きに慣れてきたし明日も~~。

農業体験3日目 [その他]

今日はようやく、ようやく晴れたので
待ちに待った?カボチャの収穫でした。

カボチャの収穫は人手が必要ということで昨日より助っ人が多く、にぎやかな一日だった[ぴかぴか(新しい)]

まあどこまで本当かわからないけど、
「~さん以外にも手伝ってほしいって連絡来てたんだけどこっち選んだよ。」
って会話があったから、
そういう風にコミュニティーが動いてるのを知った。

なるほど、みんなこの時期は助けを求めるのか、そしてちょっと気になるのはお金払ってるのかなぁということ。
まあいいや(笑)

さて、今日の午前は例に漏れずレタス・キャベツ・白菜の収穫。
今日はレタスの刈り取りだけでなく、キャベツの刈り取りまでやらせてもらった。
レタスより根がしっかりしてるから刈り取るのに少し力がいるし難しいだろう、ってことで今日まで箱詰めだけだったのかな?

今日もレタスをもらいそうになったけどまだ昨日の分余ってるから遠慮させてもらった(笑)
ほんと野菜には困らない。

雨の中の作業でないとだいぶ気が楽だった。
しかし箱詰めはよくても箱を運ぶのが腰にくる。

さて、昼寝をしてしまってから午後はカボチャ。
すでに刈り取られたカボチャが並んでいるので、それをひたすら大きな木のカゴにつめていく。
本当にひたすらひたすら詰めていく。

あんまり熟れていないものは捨てる。
結構ネズミにかじられてるものもあった。
時々アライグマも出るんだとか。

カボチャの出荷は、今の時期に収穫するだけして少し置いといて、
ブラシで磨いた後に形の整ったものを選んで箱詰めして10月あたりに東京に出荷するんだとか。
東京でお目にかかりたいものだ。

畑の真ん中でプラスチックのかごを置いてそれをみんなで囲んでお茶飲んだりおやつ食べたりっていうとても農家にありそうな光景を構成する一部になれたのが少しうれしかったり(笑)
トラクターの後ろのかごに乗るのも面白い経験!

明日は雨かな、
カッパで収穫かな。

農業体験2日目 [その他]

今日も昨日に引き続き雨模様[雨][雨]

朝起きたときは晴れてるように見えたのに1時間ぐらい経つと空が雲で覆われてしまっていた。。。

これだとまた作業が制限されてしまうなぁと思ってたら、
案の定かぼちゃの収穫ができないけど、昨日同様レタス・キャベツ・白菜の収穫をした。

[雨]もちろん雨の中[雨]

カッパ着てるから全然気にならないけど、雨が強くなってきたときは畑がかなりぬかるむし、昼前には水たまりができるほどだった。
結構な雨でもやっぱり収穫して出荷したいんだろう、カッパ着てなんとか働くし、少し雨が弱くなった瞬間を逃さない。

作業は昨日と同じなので、昨日よりスムースに作業できるように意識しつつ、
一人で作業しているわけではないことを意識して(昨日はそんな余裕が一切なかった)
うまく一緒に農作業をしている人とコミュニケーションを取りながら邪魔にならないようにした。

まあでも昨日よりレタスの刈り取りはうまくできた・・・気がする(笑)

雨が強くなってきて作業あがるのが早かったので軽く町を案内してもらった。

いわゆるシャッター通りとかではなく、
昔はここに映画館があった
ここの小学校は8年前に廃校になった
ここのJRの駅はうちの息子しか使ってない
昔はこの町も林業が栄えていてここに工場が並んでいた
といった、人口の少なさがひしひしと伝わってくる話を聞いた。

農業やってる人は仕事があるけどそれ以外の人は仕事ないからやることなくてみんな違う町に行ってしまう、そんな話も聞いた。たしかに、畑だらけである。

地元の人の会話で、
「この夏の収穫はどうだ?キャベツは?」
「いや~だめだ、8月の雨がきいてる」

っていうのがあったので、あ~比較できないから何もわからないけどこの夏はあんまうまくいってない印象なんだぁ、と思ったんだけど
「でも南のほうはもっと雨がひどかったりこの前大雨来てるから被害がすごいらしい。」
「じゃあ売ればいい値がつくのか」

という会話があって、
そっか、自分のとこの出来が悪くても他がもっと悪ければプラスになることもいくらでもあるんだなというのを実感した。

ある意味他人の不幸が自分の幸になるのか・・・(笑)

メモ。
「まいてる」
しまってるという意味らしい。
しまってる方がいいらしくてこのワード何回も出てきて謎だった。

農業体験1日目 [その他]

今日は体験1日目でしたが、
生憎の雨スタート。

朝は7時に出発。ほんと健康的だ(笑)

雨は降ったりやんだりを繰り返すのであまり支障はなかったけどカボチャの収穫は出来なかった。

ということで午前中で今日は作業のほとんどを終えたのですが、
午前中はレタス・キャベツ・白菜の収穫[exclamation×2]

畑に行くや否や軽く説明してもらってレタスの刈り取り開始。
ほかの方と同じ作業をすぐに手伝わせてもらった。

雨が降っていたのでカッパを着てみたものの止んでくると暑いし面倒・・・。

当然作業スピードは遅いけど大きくミスることもなくできたはず。

レタスってこうやって収穫するのか~という[ぴかぴか(新しい)]
レタス収穫おわりには今晩の食用として1玉もらった!

キャベツの収穫も箱詰め手伝って、
今晩の食用として1玉もらった(笑)

キャベツ収穫してる時に農家のおじさんに
「キャベツは生で食べるのが一番うまいんだよ。」
と言われてその場で刈ったものを包丁で切って食べさせてもらったんだけど、
よくテレビで見るような光景なんだけど、

「甘い!!」

もともとキャベツの千切りとかは好きではあったけど、
かじって食べてほんのり甘みがあるのは初めての感覚だったかもしれない。

そのあと白菜の収穫して、
昼食タイム。

1部屋使わせてもらって、昼寝しなって言われて、本当に昼寝してしまった(笑)
色々なものを貸し出してくれたり、飲み物くれたり、優しく教えてくれたり、1週間ちょっとだけど、
農家の方には感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいなぁと思った。

午後は外の仕事が出来ないから倉庫で箱詰め用の箱を組み立てた。
これまたたらたらと仕事をしてしまったけどもう少し慣れるとなんとかなるかなぁ。

今日半日だけで、
なんというか、動きに無駄がないところが本当に多いし、
プロフェッショナルっていうのはこういうことなんだという・・・。
効率を求めているのを感じた。なるほど~~と思うところが本当に多い。

軽くストレッチして寝よう。

久しぶりに現れて何事かと思えば [その他]

実に1年ぶり、いやそれ以上。

年末に一回更新しようとして保存に失敗し断念してからでさえ9ケ月経っている。
多分、数年前とは文体も変わっているのではないでしょうか。

さて、なぜ急に復活したかというと、
今日からある地域で農業体験を行っています。

大学のプログラムなので最終的に簡単な報告をしないといけないらしく、
その下地を作っておこうというわけです(笑)


とは言っても毎日の農作業で疲弊して毎晩こんなものを書いている余裕が無くなる気もするし、
続かない未来しか見えない・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

なんでも楽しもうとは思ってるけど、
明日から5時起き21時寝の生活になる予定なので自分の家にいるときとは生活リズムがまるで違うし、それでいてこんな健康的な生活を送るのも楽しみだったりするわけで。

1週間ちょっとの体験なのであまり得られるものは多くないかもしれないけど、町の人にも結構ガチだよ、とは言われているので真向勝負(笑)

とりあえず今日感じたことを述べておこう。


まず、農業とはまったく関係ないけど、飛行機乗るため搭乗口向かったら
「めっちゃがたい良い人いっぱいいるなぁ、社会人のラグビーチームかなにかかなぁ」
と思ってでかい外国人とも目が合ったんだけどすごくスタンリッジで、

いやどう見てもスタンリッジで、振り返ったらすごく涌井みたいな人がいて

「ああああああああああああああああああああ[exclamation×2][exclamation×2]

と、とても納得がいきました。
そんでもってビジネスクラスの最前列見てみたら伊東監督いるし、うあうわうあわという感情。

ほかにも野手が座席の近くにいてじろじろ見てしまいました。
めっちゃいいフライトだった[グッド(上向き矢印)]

で、目的地は町の人も言っていましたが何かがあるわけではない、いわゆる田舎の町。
とりあえずチャリは貸してもらえるのでコンビニとかスーパーとかまでフラッと[ダッシュ(走り出すさま)]

土のにおいもするし、待ってました。
スキー場はあるけどそれ以外観光として見当たるものは温泉ぐらいか・・・。
でもその分落ち着いている町。

さあ、明日から始まります!
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。